神戸の土地買取

神戸市内と、明石市、芦屋市・西宮市など阪神間の土地の買取・売却を承ります。古い家が建ったままの土地も、そのまま買い取れます。買取と仲介のどちらもご相談いただけます。

LINEで査定を相談する
窓の外に住宅地が見える机で、封筒に手を添える手元
ご来店は完全予約制9:00〜15:00
相談・査定は無料価格を聞いてからご判断ください
神戸・垂水本店無料駐車場あり

お知らせいただきたいこと

次のことがわかれば、現地を見る前に、おおよその価格(机上査定)を1〜3日でお調べします。わからないところがあっても、ご相談いただけます。

  • 所在地
  • 土地の広さ
  • いまの使い方
  • 所有者の方のこと
  • ご希望の売却時期

いまの使い方は、更地、駐車場、古い家が建っている、などでかまいません。古い家が建っている場合は、戸建てのページもあわせてご覧ください。

戸建ての買取を見る

査定で確かめること

おおよその価格をお伝えしたあと、担当者が現地にうかがって査定をします。土地の場合は、現地の様子に加えて、必要に応じて権利関係や法令上の制限も調べます。

空き地の前の道に立ち、土地と道の接し方を確かめる手元

現地で

土地と周りのこと

担当者が現地で確かめます

  • 道路との接し方(接道)
  • 日当たり
  • 周りの環境
住宅地の中にある更地

調べて

権利と法令のこと

必要に応じて調べます

  • 権利関係
  • 法令上の制限
買取価格をお伝えしますご相談から1週間程度

価格をお聞きになってから、売るかどうかをお決めください。お断りいただいても、費用はかかりません。

古い家が建った土地や、事情のある土地も

次のような土地も扱っています。わかる範囲で、土地の状況をお聞かせください。

買い取れます

古い家が建ったままの土地
建物を解体せず、いまのままの状態でご相談ください。解体してから売るほうがよいかどうかは、建物の状態や立地、土地の需要などから判断します。そのまま買い取る場合は、解体や処分の費用を考えて買取価格を決めるため、価格に影響することがあります。

ご相談いただけます

道路に接する部分が狭い土地
道路に接している部分の長さを、わかる範囲でお聞かせください。
形がいびつな土地
土地の形や広さを、わかる範囲でお聞かせください。
市街化調整区域の土地
市街化調整区域は、市街化を抑える区域です(都市計画法 第7条)。原則として、許可を受けなければ建物を新築できません(同 第43条)。
農地
農地を売るときは、原則として許可が必要です。農地のまま売る場合は農業委員会の許可(農地法 第3条)、宅地などにするために売る場合は都道府県知事等の許可(同 第5条)を受けます。市街化区域の中の農地を宅地などにするために売る場合は、農業委員会への届出で足りることがあります。

どれもご相談いただけます。土地の条件によって、買取価格は変わります。

境界の確定と測量

境界は、基本的に確定してから売る流れになり、確定のための測量などの費用は、お客様のご負担です。確定していないままでもご相談はできますが、価格に影響することがあります。

事情のある不動産の買取を見る

建てられる建物の決まり

土地にどんな建物を建てられるかは、法律で決まっています。法令上の制限のうち、土地を売るときに知っておきたい決まりをまとめました。

道路に接する長さ
建物を建てる敷地は、原則として道路に2メートル以上接していなければなりません(建築基準法 第43条)。
前の道の幅
幅4メートル未満の道で、特定行政庁が指定したものは、道の中心線から2メートルの線が道路との境界とみなされます(建築基準法 第42条第2項)。道路の中には建物を建てられないため(同 第44条)、建て替えるときは、その線まで下がって建てることになります。
用途地域
都市計画で用途地域が決められている場所では、地域ごとに、建てられる建物の種類が決まっています(建築基準法 第48条)。
建ぺい率・容積率
敷地の広さに対する、建物を建てる面積の割合を建ぺい率(建築基準法 第53条)、延べ面積の割合を容積率(同 第52条)といいます。どちらも、都市計画で決められた数値の範囲で建てる必要があります。

わからないことがあっても、ご相談いただけます。道路に2メートル以上接していないなど、再建築ができない土地・建物は、物件ごとにお話をうかがって、お答えします。

再建築ができない土地の判断の目安

売り方は、買取と仲介からご提案します

売り方には、レブロが買い取る「自社買取」、レブロが窓口となって提携先や取引先の不動産会社に買い取ってもらう「買取仲介」、買主を探して売る「仲介」があります。

自社買取は、買主を探す期間がいらず、仲介手数料もかかりません。レブロで買い取るのが難しい土地でも、買取仲介なら、複数の不動産会社から条件に合う買取先を探せます。買取仲介では原則として、仲介では売れたときに、仲介手数料がかかります。

早く確実に売りたいか、価格を優先したいかで、向いている売り方が変わります。迷っている段階でも、お話をお聞かせください。

3つの売り方の違いを見る

ご相談から入金まで

買取の場合の、おおよその日数です。物件の状況やお取引の内容によって変わります。

  1. 1おおよその価格1〜3日住所や広さがわかれば
  2. 2現地査定・価格のご提示1週間程度ご相談から
  3. 3ご契約・決済・入金約2〜4週間価格のご提示から

代金は、多くの場合、契約のときに手付金を、決済・引渡しのときに残りの代金を、銀行振込でお支払いします。

流れと必要書類を詳しく見る

神戸・垂水本店へ。

ご来店でのご相談は完全予約制です(9:00〜15:00)。個室でお話をうかがいます。ご来店用の無料駐車場があります。

〒655-0032
兵庫県神戸市垂水区星が丘3丁目4-12 Yビル101

レブロ神戸・垂水本店の入口
木のカウンターと椅子を備えたレブロの店内

「いくらになる?」
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物件のことや、売るかどうか迷っていること。
まずは、あなたのお話を聞かせてください。

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